2026年06月16日
腹下錆補修 ~その19~
色々とやることが多く、やっと約1年ぶりに腹下の錆補修を出来るようになった
去年で終わらせる予定だったが、急に作業が出来ない状態となってしまったので
まずは、暫く腹下を見ていなかったので、以前補修した箇所の状況確認を
スロープを使って運転席側だけ高くして、腹下に潜る

マフラー

少し錆が出て来てて、一部塗装が剥がれている状態
マフラーブラケット部

うっすら錆が出て来てる状態
最後尾のサブフレーム

一部にうっすら錆が出ているが、全体的には良好
スペアータイヤ付近のメインフレームとサブフレーム

特に錆は無く良好な状態
スペアータイヤ固定部付近

スペアータイヤを固定する部材で錆が出ている状態。
近いうちに補修しなければ
リアスタビライザー

去年から知ってたが錆が出て来ていて、去年より広がっているような・・・
でも、既に補修用のスプレーは購入済み
色は違うかも知れないけど
グレータンクブラケット

少し錆が出ている状態
燃料タンクブラケット部

少し錆が出ている状態
板バネ付近

少し錆が出ている状態
FFヒーター排気口付近のサブフレーム

錆が浮いて来てる状態。
以前補修したけど、穴が開きそうな気がしたので軽くケレンして塗装したのが悪かったみたい
直ぐにでも補修しなければ
ステップブラケット部

錆でアングルが変形している状態。
以前補修したが、内部の錆が酷いので何度も再補修をしないとダメかな~。
ダメになったらアングル交換かな
デフカバー部

錆は出て来ていないが、シャーシブラックがだいぶ薄くなっちゃったかな
一通り確認したが、一部で少し錆が出ているが、全体的には良好な状態のようだ。
少し錆が出ている箇所は、シャーシブラックだけ塗って様子を見よう
今回は、マフラーとFFヒーター付近のサブフレーム、ステップブラケット部の補修をすることにする。
まずはマフラーの補修
いつもの通り、ケレン作業を行う。


次にいつものサビキラー塗布。

ブラケット部も

最後に耐熱スプレーで塗装をして完成


FFヒーター付近のサブフレームは、まずケレン作業を行ったが、穴が開いても仕方がないと思いゴシゴシやったが無事穴が開くこともなく浮いていた錆は大方取ることが出来たと思う

1:1のサビキラーを塗布、その後、薄めていないサビキラーを2回塗布。

最後にシャーシブラックを塗って完成

ステップ部のブラケットも同様の補修作業。
ケレン後

サビキラー塗布後

シャーシブラックを塗って完成

FFヒーター付近のサブフレームを補修してて気付いたのだが、以前補修したFFヒーターの配管の穴がまた再発していた

なので、再度アルミテープで塞いでみる。
今回は以前より多く巻いてみる。

これでまた穴が開いたら、交換かな~
あとは、錆は出ていないが、デフカバー部が少し気になったので、シャーシブラックを塗っておいた。

次回は、残りの錆が浮いていた箇所と補修作業を行っていなかった所を補修して行こうと思う
去年で終わらせる予定だったが、急に作業が出来ない状態となってしまったので
まずは、暫く腹下を見ていなかったので、以前補修した箇所の状況確認を
スロープを使って運転席側だけ高くして、腹下に潜る


少し錆が出て来てて、一部塗装が剥がれている状態

うっすら錆が出て来てる状態

一部にうっすら錆が出ているが、全体的には良好

特に錆は無く良好な状態

スペアータイヤを固定する部材で錆が出ている状態。
近いうちに補修しなければ

去年から知ってたが錆が出て来ていて、去年より広がっているような・・・
でも、既に補修用のスプレーは購入済み
色は違うかも知れないけど

少し錆が出ている状態

少し錆が出ている状態

少し錆が出ている状態

錆が浮いて来てる状態。
以前補修したけど、穴が開きそうな気がしたので軽くケレンして塗装したのが悪かったみたい
直ぐにでも補修しなければ

錆でアングルが変形している状態。
以前補修したが、内部の錆が酷いので何度も再補修をしないとダメかな~。
ダメになったらアングル交換かな

錆は出て来ていないが、シャーシブラックがだいぶ薄くなっちゃったかな
一通り確認したが、一部で少し錆が出ているが、全体的には良好な状態のようだ。
少し錆が出ている箇所は、シャーシブラックだけ塗って様子を見よう
今回は、マフラーとFFヒーター付近のサブフレーム、ステップブラケット部の補修をすることにする。
まずはマフラーの補修
いつもの通り、ケレン作業を行う。


次にいつものサビキラー塗布。

ブラケット部も

最後に耐熱スプレーで塗装をして完成


FFヒーター付近のサブフレームは、まずケレン作業を行ったが、穴が開いても仕方がないと思いゴシゴシやったが無事穴が開くこともなく浮いていた錆は大方取ることが出来たと思う

1:1のサビキラーを塗布、その後、薄めていないサビキラーを2回塗布。

最後にシャーシブラックを塗って完成

ステップ部のブラケットも同様の補修作業。



FFヒーター付近のサブフレームを補修してて気付いたのだが、以前補修したFFヒーターの配管の穴がまた再発していた

なので、再度アルミテープで塞いでみる。
今回は以前より多く巻いてみる。

これでまた穴が開いたら、交換かな~

あとは、錆は出ていないが、デフカバー部が少し気になったので、シャーシブラックを塗っておいた。

次回は、残りの錆が浮いていた箇所と補修作業を行っていなかった所を補修して行こうと思う
2026年06月14日
1カ月ぶりの洗車、コーティング
今週は、天気がいいので久々に洗車&コーティングをすることにした
なかなか週末の天気が良くなかったり用事があったりしたので、なかなか洗車が出来ないでいたが、やっと天気が良くなって、洗車が出来るようになった
しらかば花粉も少なくなって、やっとマスク無しでの作業が出来るようになった
先日結構な勢いで雨が降ったので、車全体が奇麗になった
奇麗になったから軽く拭くだけでいいかな~って思ったけど、コーティングを掛けたいので洗車もすることにした。
今年から屋根だけに使うことにしたコーティングは、以前ダメかな~って思ったけど、先日の雨でもちゃんと水を弾いていた。
前回の洗車後半月の状態

先日の雨の後も超撥水ではないけど、ちゃんとコーティングが効いているって感じがした。
汚れも雨が降った後は意外と奇麗になっていることが多く、1カ月程経ってもそれほど汚れていない感じだ。
それでも1か月洗車してなかったので、一部に薄っすらバーコードは出来ていた。

今のところ屋根に関しては、キャンカーコートより奇麗な状態を保ってて良さそう
と言うことで、早速洗車をしてコーティング作業に移る
屋根に水を掛けて、ホースで流せる汚れを落とした状態

よく見ると少し汚れはあるが、水も弾いて良好な状態
しかし、拭き上げると艶がイマイチのような
光の当たり方によるようで、直接太陽光が当たっていると艶が無く見えてしまうが、斜めから見るとまずまずの艶がある。
1カ月何もしなくて、花粉が一番多かった時期でこの屋根の状態を考えると、コーティングが良かったのかも知れない。
拭き取りを終わらせ、コーティング作業へ
いつもより少し多めにスプレーをして念入りに磨き上げてみると、いつもよりツルツル感が出た。
でも、キャンカーコートのようなツルツル感はないが
今までのスプレー量が少し足りなかったのかな~

ペルシード 撥水ガラスコーティング剤 ドロップショット2 210ml PCD-812 クロス付属 PCD-810 高光沢 防汚 耐UV コーティング効果約6ヶ月持続
いつもより時間は掛かったが、何とか屋根のコーティングは完了

屋根以外は、キャンカーコートでコーティング
直ぐにツルツルになるので、気分がいい
屋根以外も施工完了



また2週間くらいで洗車して、1か月後くらいでコーティングを掛けようかな~
なかなか週末の天気が良くなかったり用事があったりしたので、なかなか洗車が出来ないでいたが、やっと天気が良くなって、洗車が出来るようになった
しらかば花粉も少なくなって、やっとマスク無しでの作業が出来るようになった
先日結構な勢いで雨が降ったので、車全体が奇麗になった
奇麗になったから軽く拭くだけでいいかな~って思ったけど、コーティングを掛けたいので洗車もすることにした。
今年から屋根だけに使うことにしたコーティングは、以前ダメかな~って思ったけど、先日の雨でもちゃんと水を弾いていた。

先日の雨の後も超撥水ではないけど、ちゃんとコーティングが効いているって感じがした。
汚れも雨が降った後は意外と奇麗になっていることが多く、1カ月程経ってもそれほど汚れていない感じだ。
それでも1か月洗車してなかったので、一部に薄っすらバーコードは出来ていた。

今のところ屋根に関しては、キャンカーコートより奇麗な状態を保ってて良さそう
と言うことで、早速洗車をしてコーティング作業に移る

よく見ると少し汚れはあるが、水も弾いて良好な状態

しかし、拭き上げると艶がイマイチのような
光の当たり方によるようで、直接太陽光が当たっていると艶が無く見えてしまうが、斜めから見るとまずまずの艶がある。
1カ月何もしなくて、花粉が一番多かった時期でこの屋根の状態を考えると、コーティングが良かったのかも知れない。
拭き取りを終わらせ、コーティング作業へ
いつもより少し多めにスプレーをして念入りに磨き上げてみると、いつもよりツルツル感が出た。
でも、キャンカーコートのようなツルツル感はないが
今までのスプレー量が少し足りなかったのかな~
ペルシード 撥水ガラスコーティング剤 ドロップショット2 210ml PCD-812 クロス付属 PCD-810 高光沢 防汚 耐UV コーティング効果約6ヶ月持続
いつもより時間は掛かったが、何とか屋根のコーティングは完了

屋根以外は、キャンカーコートでコーティング
直ぐにツルツルになるので、気分がいい
屋根以外も施工完了



また2週間くらいで洗車して、1か月後くらいでコーティングを掛けようかな~
2026年06月09日
傘立て製作
傘立ては、以前マルチルームに作ったが、これは雨が降っていない時の傘置き場のため、雨が降っている時には使えない
今までは、雨が降っている時は100均で売っていた自転車用の傘立てを、エントランスのステップ部に両面テープで固定していたが、ちょっとぶつかったりすると直ぐに剥がれてしまったり、ステップ部が狭くなって邪魔だった
今まで使っていた100均の傘立て

そこで、今回製作するのはエントランス部で邪魔にならない傘立てを製作することにした
まずは寸法を測って、木を切り出す
使用した木材は、そうめんが入っていた木の箱
特に使い道がないので、焼肉をする時に燃やそうと考えて取っておいたのが役に立った
板厚が薄いので、カッターで何度も切り込みを入れると切断出来た
のこぎりなんかで切るより簡単だし切断面が奇麗
切り出した材料

単純な箱なので、材料はこれだけ
これを木工用ボンドで固定し、1面を残して組み立てる
1面だけ残したのは内面の防水処理をするためで、前面組み立ててしまうと手が入らなくなるので
ボンドが固まって固定出来たら、防水目的で接合部にコーキング代わりに木工用ボンドを塗る。

側面の切欠きは、気休めの通気口
乾くと透明になるので、それまで放置
その後、内面全面に木工用ボンドで防水処理

乾いてから、家に余っていたペンキを内面全面に塗って防水処理完了

ペンキが乾いたところで、最後の1面を接着。
木工用ボンドが内側にはみ出るように多めに塗ってから固定して箱が完成


車への固定は、溜まった水処理が出来るようにマジックテープで固定することにした。

車の設置場所はここ

エントランスドアの直ぐ横で、手摺の直ぐ横。
サイドオーニングを開け閉めするポールをここに設置しているので、これを考慮した大きさにした。
で、設置するとこんな感じ

傘の柄の部分は、収納ケースの天板に設置したクッションゴムでズレずに固定出来た

実際に傘を置いてみるとこんな感じ

これでステップ部が狭くならないので、雨の日でもいつも通り使えるようになった
あとは、本体の色と表面の素材をインテリア大臣に任せてあるので、決まったら最後の仕上げを行う予定
実はこの傘立ては、現行コルドバンクスの傘立てを参考にして作ってみた。
手摺があったりと構造的な問題があり、同じように作るのは難しいので、かなりちゃっちい作りになってしまったが

(バンテックHPより)
今までは、雨が降っている時は100均で売っていた自転車用の傘立てを、エントランスのステップ部に両面テープで固定していたが、ちょっとぶつかったりすると直ぐに剥がれてしまったり、ステップ部が狭くなって邪魔だった

そこで、今回製作するのはエントランス部で邪魔にならない傘立てを製作することにした
まずは寸法を測って、木を切り出す
使用した木材は、そうめんが入っていた木の箱
特に使い道がないので、焼肉をする時に燃やそうと考えて取っておいたのが役に立った
板厚が薄いので、カッターで何度も切り込みを入れると切断出来た
のこぎりなんかで切るより簡単だし切断面が奇麗

単純な箱なので、材料はこれだけ
これを木工用ボンドで固定し、1面を残して組み立てる
1面だけ残したのは内面の防水処理をするためで、前面組み立ててしまうと手が入らなくなるので
ボンドが固まって固定出来たら、防水目的で接合部にコーキング代わりに木工用ボンドを塗る。

側面の切欠きは、気休めの通気口
乾くと透明になるので、それまで放置
その後、内面全面に木工用ボンドで防水処理

乾いてから、家に余っていたペンキを内面全面に塗って防水処理完了

ペンキが乾いたところで、最後の1面を接着。
木工用ボンドが内側にはみ出るように多めに塗ってから固定して箱が完成


車への固定は、溜まった水処理が出来るようにマジックテープで固定することにした。

車の設置場所はここ

エントランスドアの直ぐ横で、手摺の直ぐ横。
サイドオーニングを開け閉めするポールをここに設置しているので、これを考慮した大きさにした。
で、設置するとこんな感じ

傘の柄の部分は、収納ケースの天板に設置したクッションゴムでズレずに固定出来た

実際に傘を置いてみるとこんな感じ

これでステップ部が狭くならないので、雨の日でもいつも通り使えるようになった
あとは、本体の色と表面の素材をインテリア大臣に任せてあるので、決まったら最後の仕上げを行う予定
実はこの傘立ては、現行コルドバンクスの傘立てを参考にして作ってみた。
手摺があったりと構造的な問題があり、同じように作るのは難しいので、かなりちゃっちい作りになってしまったが

(バンテックHPより)
2026年06月06日
カーテシランプ設置完了!
前回は、キーレスの設置を行った際にカーテシランプ代わりのLEDを設置し、室内まで配線をしたところで終わっていたが、今回はその続きを行う。
前回は配線がよく分からなくて保留としていたが、色々と調べたりAIに聞いたりしたところ、ドアスイッチはマイナスコントロールとなっていて、スイッチがON(ドアを閉めた状態)の場合にアースを切断し、OFF(ドアを開けた状態)の場合にアースを接続する構造となっているようだ。
そのためリレーなんかは不要で、単純に各ドアのLEDのマイナス線をそれぞれのドアスイッチへの配線に割り込ませれば、開けたドア側だけ点灯させることが可能となる
まずは、運転性側のLEDのプラス線の配線を行う。
電源はエンジンを掛けてなくても点灯するように常時電源から取ればいいので、今回は以前設置したフロントの配電盤より電源を取った
次にマイナス線を、ステップ部のカバーを外して、そこに這わせてドアスイッチまで配線した。

ドアスイッチからの赤/白の配線にマイナス線を割り込ませれば完成

これで無事点灯
スイッチを押す(ドアを閉めた状態)と消え、離す(ドアを開けた状態)と点くので、問題なし
最後に配線を束ねて運転席側は完成

次は助手席側
基本的には運転席側と同じ。
ただ、マイナス側の配線は、ドアスイッチまで配線しなくてもフロントのピラー下部の所にドアスイッチの配線(青/橙)が通っているようなので、そこに割り込ませれば配線は短く出来る

この位置に配線が通っていると言うのを思い出す前に運転席側と同じく、ステップのカバー等を外してしまっていたので、何もしないで元に戻すことになってしまった
これで助手席側も完成
点灯確認するも問題なし
側面部

下面部

少し薄暗くなってから明るさを確認すると、それ程明るくはないが充分かな

下面部の間隔をもう少し広げた方が良かったかな
取りあえずはこれで
満足出来なくなったら、LEDを追加したり色を変えればいいかな~。
前回は配線がよく分からなくて保留としていたが、色々と調べたりAIに聞いたりしたところ、ドアスイッチはマイナスコントロールとなっていて、スイッチがON(ドアを閉めた状態)の場合にアースを切断し、OFF(ドアを開けた状態)の場合にアースを接続する構造となっているようだ。
そのためリレーなんかは不要で、単純に各ドアのLEDのマイナス線をそれぞれのドアスイッチへの配線に割り込ませれば、開けたドア側だけ点灯させることが可能となる
まずは、運転性側のLEDのプラス線の配線を行う。
電源はエンジンを掛けてなくても点灯するように常時電源から取ればいいので、今回は以前設置したフロントの配電盤より電源を取った
次にマイナス線を、ステップ部のカバーを外して、そこに這わせてドアスイッチまで配線した。

ドアスイッチからの赤/白の配線にマイナス線を割り込ませれば完成

これで無事点灯
スイッチを押す(ドアを閉めた状態)と消え、離す(ドアを開けた状態)と点くので、問題なし
最後に配線を束ねて運転席側は完成

次は助手席側
基本的には運転席側と同じ。
ただ、マイナス側の配線は、ドアスイッチまで配線しなくてもフロントのピラー下部の所にドアスイッチの配線(青/橙)が通っているようなので、そこに割り込ませれば配線は短く出来る

この位置に配線が通っていると言うのを思い出す前に運転席側と同じく、ステップのカバー等を外してしまっていたので、何もしないで元に戻すことになってしまった
これで助手席側も完成
点灯確認するも問題なし


少し薄暗くなってから明るさを確認すると、それ程明るくはないが充分かな

下面部の間隔をもう少し広げた方が良かったかな
取りあえずはこれで

満足出来なくなったら、LEDを追加したり色を変えればいいかな~。
2026年06月01日
キーレースエントリー搭載 ~その2~
キーレス設置工事、2日目。
1日目はこちら
2日目は、運転席側のドアパネル設置と助手席側の工事を行った。
まず、運転席側のドアパネルを元通りに戻す。
この時、1日目に作成したLEDランプの配線を接続する。
外したパーツも元に戻して完成

一見何も変わっていないように見える。
助手席側も同じ手順で作業を行って完成
最後はアンサーバック用の配線を接続してキーレスの工事は完成となる。
アンサーバック用の配線は、ハザードスイッチのウインカー線に割り込ませて配線をするだけ。
配線情報はここから入手
配線を終わらせ、動作確認するとバッチリウインカーが点灯した
これでキーレスの工事は全て完了となる
やっと普通の車になった
とりあえず、運転席側、助手席側のキーレスの工事は無事終わったので、残るはエントランスドアのキーレス化
これは、他の作業が終わってからなので、もう少し後の工事になる。
今年出来ればいいが・・・
次は、昨日配線したLEDの室内側の配線を行う。
配線はルームランプから引張ろうかと思ったが、運転席側か助手席側のドアを開けると反対側も点灯してしまう配線となるので、ルームランプからの配線にはしないことにした。
出来れば開けたドア側だけLEDが点灯するようにしたい。
そうすると、ドアスイッチの配線に接続すれば上手く行くのでは
と思ったので、スイッチの状況確認をすることにした

見えているのは赤い線のみ。
これがプラスなのかマイナスなのかよく分からないけど、確かAIに聞いたらカムロードはマイナスコントロールって言ってたな~。
一応、検電ドライバーで確認してみるか~ってことで、検電ドライバーのプラス側を配線側にしてマイナス側を近くのボルトにすると点灯した。
ドアスイッチを押すと、それに合わせて点灯、消灯となった。
逆にしても点灯した。



あれ
プラス電源
ちなみに、ここからドアのLEDランプのプラス側と接続して、マイナス側をボディーアースに繋げてみると点灯した
この状態でドアスイッチを押すと消える。
あれ
これじゃ~、ドアを閉めると点灯して、ドアを開けると消灯することになる。
ん~、よくわからない。
リレーを入れて制御しないとダメなのかな~
マイナスコントロールだったら、マイナス側を繋げばちゃんと点灯するのかな~
ん~、よく分からないから再度調べてから配線することにしよう
と言うことで、家に帰って2つのAIに質問すると、帰ってきた答えは全然違った
どっちが正しいんだ
ますます分からん
今度、プラス電源は常時電源からとして、マイナス側をドアスイッチに接続して試してみよう
2日目は、運転席側のドアパネル設置と助手席側の工事を行った。
まず、運転席側のドアパネルを元通りに戻す。
この時、1日目に作成したLEDランプの配線を接続する。
外したパーツも元に戻して完成

一見何も変わっていないように見える。
助手席側も同じ手順で作業を行って完成
最後はアンサーバック用の配線を接続してキーレスの工事は完成となる。
アンサーバック用の配線は、ハザードスイッチのウインカー線に割り込ませて配線をするだけ。
配線を終わらせ、動作確認するとバッチリウインカーが点灯した
これでキーレスの工事は全て完了となる
やっと普通の車になった
とりあえず、運転席側、助手席側のキーレスの工事は無事終わったので、残るはエントランスドアのキーレス化
これは、他の作業が終わってからなので、もう少し後の工事になる。
今年出来ればいいが・・・
次は、昨日配線したLEDの室内側の配線を行う。
配線はルームランプから引張ろうかと思ったが、運転席側か助手席側のドアを開けると反対側も点灯してしまう配線となるので、ルームランプからの配線にはしないことにした。
出来れば開けたドア側だけLEDが点灯するようにしたい。
そうすると、ドアスイッチの配線に接続すれば上手く行くのでは
と思ったので、スイッチの状況確認をすることにした

見えているのは赤い線のみ。
これがプラスなのかマイナスなのかよく分からないけど、確かAIに聞いたらカムロードはマイナスコントロールって言ってたな~。
一応、検電ドライバーで確認してみるか~ってことで、検電ドライバーのプラス側を配線側にしてマイナス側を近くのボルトにすると点灯した。
ドアスイッチを押すと、それに合わせて点灯、消灯となった。
逆にしても点灯した。
あれ
プラス電源
ちなみに、ここからドアのLEDランプのプラス側と接続して、マイナス側をボディーアースに繋げてみると点灯した
この状態でドアスイッチを押すと消える。
あれ
これじゃ~、ドアを閉めると点灯して、ドアを開けると消灯することになる。
ん~、よくわからない。
リレーを入れて制御しないとダメなのかな~
マイナスコントロールだったら、マイナス側を繋げばちゃんと点灯するのかな~
ん~、よく分からないから再度調べてから配線することにしよう
と言うことで、家に帰って2つのAIに質問すると、帰ってきた答えは全然違った
どっちが正しいんだ
ますます分からん
今度、プラス電源は常時電源からとして、マイナス側をドアスイッチに接続して試してみよう
