2026年07月
2026年07月18日
レベルインジケーター設置
先月、AutoMission2026に行った時に、友達が運転席の所にレベルインジケーターを付けていた

これを見て、
おっ
こんなパーツがあるんだ~、これは帰ったら探してみよう
と思い、直ぐにネットで探すと、有った
と言うことで、速攻注文した
光物好きなので
昔、パイオニアなんかで出していた物を助手席側にいくつも付けている車があって、それを付けたくて探したが・・・
。
今はプレミアム価格で高くて手が出なかった
物は全く違うが、当時の雰囲気だけでも味わいたかったので、これで充分ってことで買ってしまった
値段は安かったので、いくつか付けようかとも思ったが、付ける場所もなく賑やかになり過ぎるかと思い1個だけで我慢した
商品が届いたので、早速取り付けようと思ったが、どこに付けようかな~

□の箇所の何処に付けようかと迷ったが、一番取り付けが簡単なデッキの下に設置することにした。
ただ、スペースが足りないので、この部分を作り変えることにした

以前のもには、デッキを固定するステーに片側1箇所で固定してたので、しっかり固定出来ていなかったが、今回は2カ所でしっかり固定するようにした。
使った材料は、前回と同じそうめんの箱
カッターで切り出せるので楽に出来た
各パーツは木工用ボンドで固定。


表面は、前回使った100均の木目シールではイマイチだったので、家に余っていた黒のビニールレザーか、シルバーのカッティングシートか迷ったが、今回はシルバーのカッティングシートを採用

気に入らなくなったら、張り替えればいいや~
こんな感じ

これに各パーツを取り付ける

黒だと各パーツが同化しちゃったかな
これを車に持って行き、配線して元に戻して完成
早速、音を鳴らしてみる

お~~~、光ってる~
これでドライブが楽しくなりそう

これを見て、
おっ
こんなパーツがあるんだ~、これは帰ったら探してみよう
と思い、直ぐにネットで探すと、有った
と言うことで、速攻注文した
光物好きなので

Simlug
昔、パイオニアなんかで出していた物を助手席側にいくつも付けている車があって、それを付けたくて探したが・・・
。今はプレミアム価格で高くて手が出なかった
物は全く違うが、当時の雰囲気だけでも味わいたかったので、これで充分ってことで買ってしまった
値段は安かったので、いくつか付けようかとも思ったが、付ける場所もなく賑やかになり過ぎるかと思い1個だけで我慢した
商品が届いたので、早速取り付けようと思ったが、どこに付けようかな~

□の箇所の何処に付けようかと迷ったが、一番取り付けが簡単なデッキの下に設置することにした。
ただ、スペースが足りないので、この部分を作り変えることにした
以前のもには、デッキを固定するステーに片側1箇所で固定してたので、しっかり固定出来ていなかったが、今回は2カ所でしっかり固定するようにした。
使った材料は、前回と同じそうめんの箱
カッターで切り出せるので楽に出来た
各パーツは木工用ボンドで固定。


表面は、前回使った100均の木目シールではイマイチだったので、家に余っていた黒のビニールレザーか、シルバーのカッティングシートか迷ったが、今回はシルバーのカッティングシートを採用

気に入らなくなったら、張り替えればいいや~
こんな感じ

これに各パーツを取り付ける

黒だと各パーツが同化しちゃったかな
これを車に持って行き、配線して元に戻して完成
早速、音を鳴らしてみる

お~~~、光ってる~
これでドライブが楽しくなりそう
2026年07月16日
トランクルームにシガーソケット設置
今回は、トランクルームにポータブル冷蔵庫用のシガーソケットを設置することとした。
ポータブル冷蔵庫は消費電力が約60Wなので、5A程度の電気が流れる。
そのため、余裕をもって10Aを流せる配線があればいいことになるので、0.75sq程度あれば充分となる。
この配線をバッテリーから持って来るのは大変なので、途中から分岐することにした。
一番近い所は、シンク付近に来ている配線から分岐するのが一番簡単
まずはシンクを外して、邪魔な結束バンドも外して確認する
分岐した配線用に端子台を先に設置し、使えそうな配線を探し、ダウンライト用の配線が比較的太くて使えそう

ダウンライトはLED化する予定だし、同時使用しても問題なし
アース線も近くに見つけたのでこれを使うことに

この線を端子台に接続。

この端子台からシガーソケットに配線を持って行く。

これで配線作業はほぼ終了
次はトランクルーム内の作業で、取付ける位置は給水ホースの隣。
作業前

シガーソケット用の穴を開ける

シガーソケットを取り付けて配線を接続して完成

今後、夜用にトランクルーム内のLEDライト設置予定のため、この配線をシガーソケット用の配線から分岐しておく。

今後はこの配線に接続すればトランクルーム内の照明が完成する
ポータブル冷蔵庫は消費電力が約60Wなので、5A程度の電気が流れる。
そのため、余裕をもって10Aを流せる配線があればいいことになるので、0.75sq程度あれば充分となる。
この配線をバッテリーから持って来るのは大変なので、途中から分岐することにした。
一番近い所は、シンク付近に来ている配線から分岐するのが一番簡単
まずはシンクを外して、邪魔な結束バンドも外して確認する
分岐した配線用に端子台を先に設置し、使えそうな配線を探し、ダウンライト用の配線が比較的太くて使えそう

ダウンライトはLED化する予定だし、同時使用しても問題なし
アース線も近くに見つけたのでこれを使うことに

この線を端子台に接続。

この端子台からシガーソケットに配線を持って行く。

これで配線作業はほぼ終了
次はトランクルーム内の作業で、取付ける位置は給水ホースの隣。



今後、夜用にトランクルーム内のLEDライト設置予定のため、この配線をシガーソケット用の配線から分岐しておく。

今後はこの配線に接続すればトランクルーム内の照明が完成する
2026年07月14日
洗車&コーティング
前回の洗車から約1か月が経った。
1か月経った割には屋根の汚れはそれ程でもない様子
コーティングも効いているようで、それなりに撥水している。
今までより状態は良さそう
それでも実際屋根の上に登って見ると、ツルツル感はイマイチで水垢も少し・・・
本当は、この状態でコーティングを掛けるのはあまり良くないけど、面倒だし、毎年春に磨きを掛けるので

屋根が汚いとバーコードが出来易いが、多少のバーコードが出来る位の汚れであれば

と言うことで、早速作業に入る
まずは洗車をして、水圧で多少の汚れ、砂埃なんかを吹き飛ばす。
その後は水を拭き取って、バーコードなどの汚れをコンパウンド等で取ってからコーティング作業に入る。
コーティングを掛ける間隔が1か月毎と短いので、春に磨きを掛ける前の洗車以外はシャンプーを使わないで基本水洗いのみ。
屋根のコーティングは前回で使い切ったので、ここからは安いコーティング剤に変更してみる。
今までのコーティング剤

ペルシード 撥水ガラスコーティング剤 ドロップショット2 210ml PCD-812 クロス付属 PCD-810 高光沢 防汚 耐UV コーティング効果約6ヶ月持続
今回からのコーティング剤

【5%OFFクーポン★7/1迄P2倍】 車 用 ガラスコーティング剤 スプレー タオル付き スポンジ付き キズ 消し 洗車 メンテナンス剤 バイク 紫外線 業務用 コーティング 傷 超撥水 コーティング剤
前回までのコーティングは6カ月効果があるとなっていたので、その上に3カ月効果があると言うコーティングで被覆してみる作戦だ
これで冬から春にかけてどのような感じになるかを検証する。
上手く行けば、コーティング費用を少し抑えることが出来る
側面は今まで通りキャンカーコートでコーティング

リピカ(ripica) キャンカーコート 500ml J004
キャビンとライト、窓、ホイールは、屋根にも使ったZepanのコーティング剤を使った。
洗車からコーティングまでで約4時間弱で終了
ワックスの時と比べるとかなり楽になった



こうやってみると、納車時の状態は酷かったな~
屋根は粉が噴いていた状態だったし
屋根の塗装を覚悟していたが、塗装せずになんとなかったので塗装代が浮いた
あと15年、この状態を維持しなければ
1か月経った割には屋根の汚れはそれ程でもない様子
コーティングも効いているようで、それなりに撥水している。
今までより状態は良さそう
それでも実際屋根の上に登って見ると、ツルツル感はイマイチで水垢も少し・・・
本当は、この状態でコーティングを掛けるのはあまり良くないけど、面倒だし、毎年春に磨きを掛けるので
屋根が汚いとバーコードが出来易いが、多少のバーコードが出来る位の汚れであれば
と言うことで、早速作業に入る
まずは洗車をして、水圧で多少の汚れ、砂埃なんかを吹き飛ばす。
その後は水を拭き取って、バーコードなどの汚れをコンパウンド等で取ってからコーティング作業に入る。
コーティングを掛ける間隔が1か月毎と短いので、春に磨きを掛ける前の洗車以外はシャンプーを使わないで基本水洗いのみ。
屋根のコーティングは前回で使い切ったので、ここからは安いコーティング剤に変更してみる。
ペルシード 撥水ガラスコーティング剤 ドロップショット2 210ml PCD-812 クロス付属 PCD-810 高光沢 防汚 耐UV コーティング効果約6ヶ月持続
【5%OFFクーポン★7/1迄P2倍】 車 用 ガラスコーティング剤 スプレー タオル付き スポンジ付き キズ 消し 洗車 メンテナンス剤 バイク 紫外線 業務用 コーティング 傷 超撥水 コーティング剤
前回までのコーティングは6カ月効果があるとなっていたので、その上に3カ月効果があると言うコーティングで被覆してみる作戦だ
これで冬から春にかけてどのような感じになるかを検証する。
上手く行けば、コーティング費用を少し抑えることが出来る
側面は今まで通りキャンカーコートでコーティング
リピカ(ripica) キャンカーコート 500ml J004
キャビンとライト、窓、ホイールは、屋根にも使ったZepanのコーティング剤を使った。
洗車からコーティングまでで約4時間弱で終了
ワックスの時と比べるとかなり楽になった



こうやってみると、納車時の状態は酷かったな~
屋根は粉が噴いていた状態だったし
屋根の塗装を覚悟していたが、塗装せずになんとなかったので塗装代が浮いた
あと15年、この状態を維持しなければ
2026年07月12日
排水管の勾配修正
以前から気になっていた排水管の勾配を修正した。
修正前の状態

製作当時からこの状態だと思うが、シンクからの配管が途中から床に固定されている状態。
と言うことは、途中から水平になっているということ。
水平でも排水は一応は流れる。
ただ、停まっている場所が右上がりの場所での排水は最初は流れるが、最後の排水は少し管内に残ることとなる
走れば流れてしまうので問題ないかも知れないが、極力溜まらないように速やかに排水した方がいいと思ったので、今回排水管の勾配を修正して、溜まらないようにした。
極端な傾斜地では溜まることがあるかも知れないが、そもそも、そのような場所では車中泊しないから大丈夫
で、修正したのがこちら

床に固定していた排水管を壁に固定して勾配を設けて、排水が溜まらないようにした
最初からこのように勾配を設けていないのは何故かは不明だが、新しい車では勾配が付いているのかな
あと、排水管の他に給水の配管が2本、配線の束が1本あるが、給水の配管は不要なので、暇を見て撤去しようかな~。
でもシンク下での作業が多変なんだよな~

製作当時からこの状態だと思うが、シンクからの配管が途中から床に固定されている状態。
と言うことは、途中から水平になっているということ。
水平でも排水は一応は流れる。
ただ、停まっている場所が右上がりの場所での排水は最初は流れるが、最後の排水は少し管内に残ることとなる
走れば流れてしまうので問題ないかも知れないが、極力溜まらないように速やかに排水した方がいいと思ったので、今回排水管の勾配を修正して、溜まらないようにした。
極端な傾斜地では溜まることがあるかも知れないが、そもそも、そのような場所では車中泊しないから大丈夫
で、修正したのがこちら

床に固定していた排水管を壁に固定して勾配を設けて、排水が溜まらないようにした
最初からこのように勾配を設けていないのは何故かは不明だが、新しい車では勾配が付いているのかな
あと、排水管の他に給水の配管が2本、配線の束が1本あるが、給水の配管は不要なので、暇を見て撤去しようかな~。
でもシンク下での作業が多変なんだよな~
2026年07月07日
腹下錆補修 ~その20~
今回も腹下の錆補修を行った。
今回作業したのは、腹下にあるメインバッテリーケースとリアスタビライザーなどを補修した。
まずは補修前の状態。
メインバッテリーケース

バッテリーが乗っていた面

バッテリー固定金具

左右で金具形状が違うのは納車時には片側しかなく、全く固定されてなかったので近所のホームセンターで買ったため。
ディーラーで納車前点検を行っていて、バッテリー交換もしているのに、それは無いだろうって感じだ
ちなみにバッテリーは、液漏れしていたのか半分側が濡れたような感じになっていた
液は少し減ってはいたが大丈夫そう。
もうすぐ5年で少し弱って来ているようなので、近いうちに少し補充しようかな。
でも、来年くらいには交換だろうな~。
なんとか再来年までは持って欲しいけど

リアスタビライザー


アンダーカバー

スペアータイヤブラケット付け根部

付け根部だけの錆で、周りは錆汁が流れた後のようだった。
トーションバー付近

現状はこんな感じで、錆は出ているが大したことがない状態で良かった
作業手順と使用道具はいつも通り。
まず、ケレン作業から。
バッテリーボックス



アンダーカバー

リアスタビライザー、他は、写真を撮り忘れてしまった
今回は、これだけ軽量化出来た
以前と比べれば施工範囲が狭くなったのもあってかだいぶ少なくなった。

ここからはサビキラー塗布作業。
サビキラーと水を1:1のものを1回、原液を2回塗った。
バッテリーボックス



写真を撮り忘れてしまったので、底版上面は1層目塗布後、固定バーは2層目塗布後
スタビライザー


アンダーカバー

トーションバー付近

最後に上塗り塗装。
リアスタビライザー以外はシャーシブラックで上塗りし、リアスタビライザーはオレンジの塗料で塗装することにした。
オレンジの塗料は、ホームセンターで買ったもの。

塗装時は風が強かったので、囲いをして作業をした

バッテリーボックス



バッテリーを軽く拭いて、固定して、ターミナルを繋いで元通り

スタビライザー

こんな感じでマスキングしてから塗装



あれ
大分色が違うな~
オレンジって言っても黄色に近いオレンジだ
なんだかムラだらけって感じになっちゃったので、近い色のペンキを探さなければ
スペアータイヤブラケット付け根部

アンダーカバー

トーションバー付近

これでほぼ後ろ側は完了出来たので、あとは前側の補修を終わらせれば、今後は年に1回点検してシャーシブラックを吹けばいい位になるでしょう
今回補修作業をしてて、前回補修したFFヒーターのマフラー付近の亀裂を確認したが、残念ながらまた裂けていた。
先日、点検で1回だけ使ったが、その1回でダメになってしまった
やっぱり交換しかないか~

今回作業したのは、腹下にあるメインバッテリーケースとリアスタビライザーなどを補修した。
まずは補修前の状態。



左右で金具形状が違うのは納車時には片側しかなく、全く固定されてなかったので近所のホームセンターで買ったため。
ディーラーで納車前点検を行っていて、バッテリー交換もしているのに、それは無いだろうって感じだ

ちなみにバッテリーは、液漏れしていたのか半分側が濡れたような感じになっていた
液は少し減ってはいたが大丈夫そう。
もうすぐ5年で少し弱って来ているようなので、近いうちに少し補充しようかな。
でも、来年くらいには交換だろうな~。
なんとか再来年までは持って欲しいけど





付け根部だけの錆で、周りは錆汁が流れた後のようだった。

現状はこんな感じで、錆は出ているが大したことがない状態で良かった

作業手順と使用道具はいつも通り。




リアスタビライザー、他は、写真を撮り忘れてしまった
今回は、これだけ軽量化出来た
以前と比べれば施工範囲が狭くなったのもあってかだいぶ少なくなった。

ここからはサビキラー塗布作業。
サビキラーと水を1:1のものを1回、原液を2回塗った。



写真を撮り忘れてしまったので、底版上面は1層目塗布後、固定バーは2層目塗布後




最後に上塗り塗装。
リアスタビライザー以外はシャーシブラックで上塗りし、リアスタビライザーはオレンジの塗料で塗装することにした。
オレンジの塗料は、ホームセンターで買ったもの。

塗装時は風が強かったので、囲いをして作業をした




バッテリーを軽く拭いて、固定して、ターミナルを繋いで元通り


こんな感じでマスキングしてから塗装



あれ
大分色が違うな~
オレンジって言っても黄色に近いオレンジだ
なんだかムラだらけって感じになっちゃったので、近い色のペンキを探さなければ



これでほぼ後ろ側は完了出来たので、あとは前側の補修を終わらせれば、今後は年に1回点検してシャーシブラックを吹けばいい位になるでしょう
今回補修作業をしてて、前回補修したFFヒーターのマフラー付近の亀裂を確認したが、残念ながらまた裂けていた。
先日、点検で1回だけ使ったが、その1回でダメになってしまった
やっぱり交換しかないか~



