鉛バッテリー
2026年04月27日
恒例のリチウム再搭載
去年は夏に入院・手術があったため旅に出掛けることが出来なかったので、夏にリチウムを降ろして家で活用していた。
主にポータブル冷凍庫の電源として使用してて、ソーラーパネルの余剰電力をリチウムに充電していたので、冷凍庫の電気代はほぼ0円だった
この時期になってポータブル冷凍庫は使わなくなったので、旅に出掛けたりすることもあると思われるため、車に再搭載することにした。
この作業は毎年恒例になっているので、いつも通りに設置、配線するだけ
で、再設置完了

走行充電は問題なし
モニターも問題なし

ちなみに鉛バッテリーの方も問題なし。

ただ、冬の間も週一では充電していたが、電圧が下がるのが早くなったような気が
寒いからって言うのもあるだろうけど・・・。
これから暖かくなってくるから、経過観察する。
あと1~2年位は使いたいけど、そろそろ寿命が近づいて来てるんだろうな~。
メインバッテリーも似たような状態になって来てるから困ったな~
主にポータブル冷凍庫の電源として使用してて、ソーラーパネルの余剰電力をリチウムに充電していたので、冷凍庫の電気代はほぼ0円だった

この時期になってポータブル冷凍庫は使わなくなったので、旅に出掛けたりすることもあると思われるため、車に再搭載することにした。
この作業は毎年恒例になっているので、いつも通りに設置、配線するだけ
で、再設置完了

走行充電は問題なし
モニターも問題なし

ちなみに鉛バッテリーの方も問題なし。

ただ、冬の間も週一では充電していたが、電圧が下がるのが早くなったような気が
寒いからって言うのもあるだろうけど・・・。
これから暖かくなってくるから、経過観察する。
あと1~2年位は使いたいけど、そろそろ寿命が近づいて来てるんだろうな~。
メインバッテリーも似たような状態になって来てるから困ったな~
cordebunks1 at 17:00|Permalink│Comments(0)
2023年12月19日
冷蔵庫電源 & 外部充電を室内から
~冷蔵庫電源~
リチウムを搭載した時に、冷蔵庫の電源をリチウムからに変更したが、冬期は降ろしてしまい鉛バッテリーだけなので、冬の車中泊時に冷蔵庫を使うことが出来なくなってしまった。
なので、使うことがないと思って撤去した元のケーブルを再設置。

使う時に今のケーブルと差し替えると、鉛バッテリーからの電源供給が可能となる
時間を見て切り替えスイッチを設けて、簡単に切り替えが出来るようにしよう
~外部充電を室内から~
現在、鉛バッテリーの充電は、車外にある外部電源の差込みからしか充電出来ない。
そのためリチウムを積む前は、鉛バッテリーの容量が少なくなった時に、ポタ電から車外にある外部電源ソケットへ延長コードを使って接続して充電を行っていた。
これは面倒だし、雨が降っていたら余計外には出たくない
と言うことで、ポタ電を室内で繋げて外部充電を出来るようにしよう
色々な方々が、既に行っているようで、いいなぁと思っていたが後回しになっていた
まずは、配線とにらめっこ。
それにしても汚いな~
今度掃除しなければ

外部電源のケーブルは、室内に入ってからブレーカーがあり、直ぐにすぐれもの充電器用のコンセントに接続されていで、その先に外部電源とインバーターからの電源との切替器がある。
と言うことは、ブレーカーの前にコンセントを設けて、そこにポタ電からの電源を供給すればいいことになる。
でも、外の外部電源とポタ電からの電源を供給してしまうとまずいので、安全性を考えると外のコンセントからの電源を優先するように切替器を設置すればいいが、面倒なのと切替器が数千円するので気を付けて使うようにしよう
ここで、ふと、もっと簡単に出来ることに気付いた
ポタ電はMAX出力が600Wに制限されているため、故障さえしていなければプレーカーが無くても問題ない
と言うことは、すぐれもの充電器用のコンセントに電源タップを設置して、そこにポタ電からの電源を供給すればいい
安全性は落ちるので気を付けなければならないが、外の外部充電とポタ電からの充電を同時に行う事はまずないので大丈夫でしょう
なによりも、この方法だと家にある物でタダで出来る
と言うことでこんな感じで設置した。

このケーブルは、シートの排熱口から出すことにした。


これをポタ電に接続すれば、すぐれもの充電器に電気が供給されて鉛バッテリーを充電出来る
このままでは、車外から外部充電した時に危険なので、コンセントの差込み部にキャップを付けておいた。
取りあえずは、このままで使ってみて、時間を見て安全に改良して行こうかな
これで冬の車中泊も安心だ
リチウムを搭載した時に、冷蔵庫の電源をリチウムからに変更したが、冬期は降ろしてしまい鉛バッテリーだけなので、冬の車中泊時に冷蔵庫を使うことが出来なくなってしまった。
なので、使うことがないと思って撤去した元のケーブルを再設置。

使う時に今のケーブルと差し替えると、鉛バッテリーからの電源供給が可能となる
時間を見て切り替えスイッチを設けて、簡単に切り替えが出来るようにしよう
~外部充電を室内から~
現在、鉛バッテリーの充電は、車外にある外部電源の差込みからしか充電出来ない。
そのためリチウムを積む前は、鉛バッテリーの容量が少なくなった時に、ポタ電から車外にある外部電源ソケットへ延長コードを使って接続して充電を行っていた。
これは面倒だし、雨が降っていたら余計外には出たくない
と言うことで、ポタ電を室内で繋げて外部充電を出来るようにしよう
色々な方々が、既に行っているようで、いいなぁと思っていたが後回しになっていた
まずは、配線とにらめっこ。
それにしても汚いな~
今度掃除しなければ

外部電源のケーブルは、室内に入ってからブレーカーがあり、直ぐにすぐれもの充電器用のコンセントに接続されていで、その先に外部電源とインバーターからの電源との切替器がある。
と言うことは、ブレーカーの前にコンセントを設けて、そこにポタ電からの電源を供給すればいいことになる。
でも、外の外部電源とポタ電からの電源を供給してしまうとまずいので、安全性を考えると外のコンセントからの電源を優先するように切替器を設置すればいいが、面倒なのと切替器が数千円するので気を付けて使うようにしよう
ここで、ふと、もっと簡単に出来ることに気付いた
ポタ電はMAX出力が600Wに制限されているため、故障さえしていなければプレーカーが無くても問題ない
と言うことは、すぐれもの充電器用のコンセントに電源タップを設置して、そこにポタ電からの電源を供給すればいい
安全性は落ちるので気を付けなければならないが、外の外部充電とポタ電からの充電を同時に行う事はまずないので大丈夫でしょう
なによりも、この方法だと家にある物でタダで出来る
と言うことでこんな感じで設置した。

このケーブルは、シートの排熱口から出すことにした。


これをポタ電に接続すれば、すぐれもの充電器に電気が供給されて鉛バッテリーを充電出来る
このままでは、車外から外部充電した時に危険なので、コンセントの差込み部にキャップを付けておいた。
取りあえずは、このままで使ってみて、時間を見て安全に改良して行こうかな
これで冬の車中泊も安心だ
cordebunks1 at 16:00|Permalink│Comments(0)